ジュース作りの基本ルール

酵素ドリンクを自分で作ってみようという方のために、ジュースの作り方の基本を伝授します。
まずはメインとなる材料を考えます。

例えばリンゴやバナナなどをメインにすると、ミキサーにかけるだけで十分美味しいフルーツジュースが出来ますが、少しドロドロ感は否めません。
そこで水や豆乳、ヨーグルトを加えると喉越しもよく、飲みやすいジュースになります。

ちなみに牛乳は動物性たんぱく質なので健康上あまりおすすめしません。
特に日本人は牛乳に含まれる乳糖を分解する酵素を持っていないことが多く、お腹を壊しやすいと言われています。

できることなら植物性たんぱく質の豆乳を用いるとよいでしょう。
またヨーグルトは動物性たんぱく質ですが、発酵食品なので酵素の働きを活性化させ、腸内環境の正常化にも役立ちます。

甘みの少ない野菜類をメイン材料にするときは、シロップなどの人工甘味料を入れてしまうと消化酵素を大量に消費してしまいます。
甘みのあるジューシーな果物を一緒にミキサーにかけると飲みやすくなります。

このようにメインの材料だけでは甘みや水分が足りないときは、それを補える果物や野菜を用いると美味しいジュースが出来あがります。
基本的に柑橘系の果物はどんな素材とも相性がよいので、組み合わせてみてください。

また、臭みが気になる材料の場合は、レモンの搾り汁を加えると味も引き締まるのでおすすめです。
慣れてきたら、ミントやライムをトッピングすると、オシャレな酵素ドリンクの出来あがりです。

ベルタ酵素

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わがまま酵素

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